デリケートゾーンの脱毛の体勢とは?

今年の冬は寒かった。まだまだ春は遠いですね。
ところで、前々から思っていたのですが私、デリケートゾーンの毛が他の人よりも濃いような気がしていました。

またVIOは自己処理をするにも限界があります。VはまだしもIやOの部分は無理ですよね?

一度、昔つきあった彼とHしているとき、彼が私のOゾーンに手を触れて、ビクっと指を止めて違う場所へその指を移動させたことがあります。1週間後にはその彼と別れました。

そうです、つまり私にとって下半身の毛深さは非常にコンプレックスなんです!そこで私は会社帰りにディオーネの札幌駅前店にいくことにしたんです。

カウンセリングは30分ちょっとで終わったと思いますが、一切高額コースの勧誘はありませんでした。以前Gカラーでかなりしつこい勧誘を受けたと友達から聞いていたので、根がすごく弱気な私は内心かなりびびっていました。実際手取り給料15万円の私が30万円のローンを組むなんて考えられません。田舎の母に怒られてしまいます。

でもデリケートゾーンを同性とはいえまじまじ見られるといのは初めての経験ですごく緊張しました。紙パンツをはいてタオルを巻いてスタンバイOKで受付に内線で電話します。

そして担当スタッフの登場。まずはうつぶせになってOラインに照射していきます。うーん、ちょっとこれは初体験を思い出します(実際初体験なのですが)。ときどきお尻のお肉をひっぱって完全にOゾーンがむき出し状態になり、ぎりぎりまで照射してくれます。思ったよりも痛くないです。おそらくトイレットペーパーでの拭き取りなどで肉が多少痛みに強いのでしょうか(;・∀・)

次に仰向けになってサングラスをしてVラインへ。Vラインはビキニラインに添って照射するわけですから特にへんな体勢をとるわけではなくあっという間に終わります。

続いて、一番ドキドキのIライン。膝をまげてカエルが仰向けになったような格好をとります。完全に御開帳状態です。見られてます(あたりまえですが)。大陰唇のギリギリまで照射してくれます。右側をやるときは右足を右側に倒し、左側をやるときは左足を左側に倒します。

でもすでにOとVをやってるわけですから恥ずかしさは半減していました。また痛みも思ったほどではありません。
私はVIOを4回しましたが今では本当にきれいになりました。次に出会う男性にも呆れ返られることはないと思います!