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すすきので朝まで飲む

今朝自宅に帰ってきたのが4時。スタートしたのが昨夜の6時半なんでかれこれ9時間近く飲んでいたことになります( ゚Д゚) すすきのの焼き鳥割烹「蔵鵡 (きすむ)別邸 」さんです。ここは2階が全部個室で落ち着きます。昨夜は取引先の方2名と私たち3名、合計5名で飲んだのですけど、皆さん本当にお強い。取引先の方は東京から来たのですが、聞けば二人とも新潟ご出身。生ビールを立て続けに2杯飲んだあと、日本酒へ。スタッフの方の身のこなしもよく、料理の焼き鳥は本当に美味しくてあっという間に2時間が経ちます。私は強くないのでずっとウーロンハイをちびちびやってます。

続いて二次会は東急ホテルの先のローソンを左に曲がったところにある怪しげな看板のある雑居ビル。ここに小さなバーがあります。一人2500円で飲み放題です。うちの上司がよく一人で来るそうです。トイレがいまひとつきれいではなく、個人的な再訪はないだろうなと思いました。

3次会は南4、西4の交差点のど真ん中にある、これまた小さなバー。マスターは札幌商業で野球をやっていたそうです。ここはカラオケもあり4曲も歌わされました。私はもっぱらELTなのですが(^^; このお店を2時半頃出てさてもう開放されるかと思いきや、うちの部長が「お蕎麦どうですか?お蕎麦」です。「お!部長!いいですね!行きましょう行きましょう」と取引先がはやします。一体この人たちの胃袋どうなってんのか?たぶんお酒で麻痺していることは間違いありません。

結局、丸山本店に連れて行かれ、ちょうどよく6人席があいていたので再びビールから再スタート。「リセットしないとですよねー」とか取引先も完全に出来上がった状態です。天ぷらの盛り合わせをこの時間に2人前頼み、さらに全員鶏そばを頼みます。私は半分以上残しましたが・・・・

そんなことでお開きになったのが3時半です。よ、四次会までありました・・・・今日は午前中半休をいただきました。

 

デリケートゾーンの脱毛の体勢とは?

今年の冬は寒かった。まだまだ春は遠いですね。
ところで、前々から思っていたのですが私、デリケートゾーンの毛が他の人よりも濃いような気がしていました。

またVIOは自己処理をするにも限界があります。VはまだしもIやOの部分は無理ですよね?

一度、昔つきあった彼とHしているとき、彼が私のOゾーンに手を触れて、ビクっと指を止めて違う場所へその指を移動させたことがあります。1週間後にはその彼と別れました。

そうです、つまり私にとって下半身の毛深さは非常にコンプレックスなんです!そこで私は会社帰りにディオーネの札幌駅前店にいくことにしたんです。

カウンセリングは30分ちょっとで終わったと思いますが、一切高額コースの勧誘はありませんでした。以前Gカラーでかなりしつこい勧誘を受けたと友達から聞いていたので、根がすごく弱気な私は内心かなりびびっていました。実際手取り給料15万円の私が30万円のローンを組むなんて考えられません。田舎の母に怒られてしまいます。

でもデリケートゾーンを同性とはいえまじまじ見られるといのは初めての経験ですごく緊張しました。紙パンツをはいてタオルを巻いてスタンバイOKで受付に内線で電話します。

そして担当スタッフの登場。まずはうつぶせになってOラインに照射していきます。うーん、ちょっとこれは初体験を思い出します(実際初体験なのですが)。ときどきお尻のお肉をひっぱって完全にOゾーンがむき出し状態になり、ぎりぎりまで照射してくれます。思ったよりも痛くないです。おそらくトイレットペーパーでの拭き取りなどで肉が多少痛みに強いのでしょうか(;・∀・)

次に仰向けになってサングラスをしてVラインへ。Vラインはビキニラインに添って照射するわけですから特にへんな体勢をとるわけではなくあっという間に終わります。

続いて、一番ドキドキのIライン。膝をまげてカエルが仰向けになったような格好をとります。完全に御開帳状態です。見られてます(あたりまえですが)。大陰唇のギリギリまで照射してくれます。右側をやるときは右足を右側に倒し、左側をやるときは左足を左側に倒します。

でもすでにOとVをやってるわけですから恥ずかしさは半減していました。また痛みも思ったほどではありません。
私はVIOを4回しましたが今では本当にきれいになりました。次に出会う男性にも呆れ返られることはないと思います!